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ダメージヘア中にあったら困ることはなに?

ダメージヘア

よく髪をカラーやパーマをするためかダメージヘアの状態が続いています。

 

くせ毛なので、ある程度のダメージがあるとセットしやすいというのがありますが、ダメージが強すぎると毛先と毛根の方ではだいぶ髪質が変わってくるので少しセットに困ることが出てきています。

 

私の場合にはダメージがあるほうがアレンジしやすい傾向があるので、ある程度髪が伸びてくると毛根の方は素の状態の髪なので、立ち上がりにくくなります。

 

パーマをかけるためある程度髪は伸ばしています。

 

そのためか毛先までの距離も長いので重さも多少なりともあるのでしょう。

 

そのためかペタッと垂れてしまうという状態になってしまいます。

 

ダメージヘアの方が髪のセットが楽チンです

ダメージヘア

ある程度髪を立ちあげたりアレンジしたりする方が楽なので、逆にセットに時間がかかってしまう事の方が多くなってきています。

 

私の場合には髪がダメージを負った状態の方がセットしやすいというのがあるので、実際プロの人から見たら間違いかもしれません。

 

ただダメージがあるというのは髪の内部がどんどんスカスカになっていくというのがあるかもしれないので、季節など湿気が多い時期や天気などによっての影響をより受けやすいかな?と思います。

 

また毛先の方が一番パーマやカラーをしてから歳を取っているので、ダメージが強いから毛先同士でくっついたりすることもしばしばあります。

 

特に髪を洗っている際は絡まったりするので、頭皮が引っ張られて痛みを感じることもあるかもしれません。

 

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